【改めて先高期待を強める可能性】
改めて先高期待を強める可能性
|
|
|
|
カテゴリ
金持ち兄さんブログ/一覧 (448)
ワイン会 (1)
B (1) 金持ち兄さん (22) FX〜外国為替証拠金取引 (163) FXって何? (2) 金持ち姉さん (3) 札幌金持ち兄さんクラブ (11) 株式投資 (94) 日経225 (151)
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック |
2006年12月29日(Fri)
【改めて先高期待を強める可能性】
225平均 17225.83 +1.02/出来高 9億8470万株/売買代金 10591億円
TOPIX 1681.07 +2.16/SP TOPIX 1477.89 +2.31 JASDAQ平均 2125.27 +6.48 「改めて先高期待を強める可能性」 大納会の日経平均は小幅ながら4日続伸。1.02円高の17225.83円(出来高概算9億8000万株)で取引を終えている。全体としては膠着感の強い相場展開となったが、トヨタが一時8000円に乗せるなど国際優良株一角が下支えしている。また、新日鉄が引けにかけてはやや利食いに押されたものの、連日の年初来高値を更新し出来高は短縮取引ながら2億8000万株と人気化しており、先高期待を膨らませている。また、前日に揃って低迷していた新興3市場は、IPO空白要因など1月効果期待からか、ジャスダック、マザーズ、ヘラクレスともに上昇している。 今週は新日鉄の強さが目立ったが、ネット経由の売買動向をみても新日鉄、住金といったところがシェアを握っている。今年の新興市場の中小型株は冴えない展開となっていたが、ここにきての新日鉄を中心とした個人投資家の収益拡大と、1月のIPO空白期間による需給要因などから、年明けの新興市場には例年通りの1月効果が期待される。 また、米国市場の動向が気掛かりではあるが、住宅関連指数が上向いてきているため、個人消費に対する懸念は後退。2日はフォード元大統領追悼により休場となる可能性があるため、3日からの開始となりそうであり、年明け発会は米国市場とのタイムラグ的な問題はないであろう。 12月の強い流れが年明けも続くのかと不安視する声も聞かれているが、不安があるからこそ需給に偏りはなく、年内に株を保有して来年に期待する動きも限定的と考えられる。そのため、需給的には引き続き上昇基調を続けるとみられる。1年を通じて冴えない相場と感じられたが、結果的には4年連続の陽線である。改めて先高期待を強める可能性もあり、テクニカル的な過熱感などから利食いの動きを強めたとしても、投資家の押し目買い意欲がこれを下支えしそうだ □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫
writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:
コメント(comment)
|
新着エントリ
【ロンドン市場タイムを乗りこなせ】 (8/22) 【日経225システムトレード】 (7/1) 【日経225システムトレード】 (6/30) 【日経225システムトレード】 (6/27) 【日経225システムトレード】 (6/26) 【日経225システムトレード】 (6/25)
新着トラックバック/コメント
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:168
昨日:249
累計:201,773
|
|
|