金持ち兄さんブログ - 2007/04/26

金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。

2007年04月26日(Thu)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【今日の日経225システムトレード】

今日のサインは
サイン「short」

結果

前日終値 17,280円
今日終値 17,460円
収支     0円
1枚トレード 0円
今月トレード計+350,000円
(3月19日スタート)


はっきり言って自信ありですが投資はあくまで自己責任でお願いします

兄さんは【トレーダーズ証券】をつかってはじめました♪


その日の夕方から夜、戦績を更新します

サインは3種類

上がるなら 買い「long」
下がるなら 売り「short」
サイン「無し」

現在、メルマガ準備してます、お楽しみに♪


【結局はボックス相場継続】
NYDOW 13089.89 +135.95
NASDAQ 2547.89 +23.35
CME 17495 +215(大証比)
NY円 118.67 +0.13

「結局はボックス相場継続」

 日経平均は昨晩のNYダウの13000ドル乗せ、シカゴの大幅上昇などを受けてリバウンドをみせよう。しかし、短期上昇トレンドは下限を割り込んだため、買い一巡後は基調の弱いTOPIXにサヤ寄せしてしまう可能性はありそうだ。また、昨日の下げで下振れが警戒されていたが、シカゴにサヤ寄せすると再び均衡表の雲上限を突破する。結局のところは17500円を中心レンジとした上下200-300円程度のボックスが続いている状況であり、積極的にトレンドを取りに行く向きは限定的であろう。なお、先物市場では225、TOPIXともにクレディ・スイスの売りが目立っていた。同社が買い越しとなれば寄り後一段高、売り越しとなればじりじりと値を下げそうだ。この流れは前場半ばまでには方向性が決まりそう。

 なお、イベントとしては本日の終値でTOPIXの流動性調整見直しが行われるた、大引けにかけては超短期筋の思惑的な動きがありそうだ。また、決算発表が本格化する中、手掛かり材料難もあってか決算が好感される銘柄などは終日強含みで推移する傾向がある。決算銘柄をピンポイントで狙うのも一考であろう。 ただ、決算発表が予定されているのは本日が130社程度、明日は200社を超えるため、絞りづらい。そのほか、参加者が限定的であるため物色対象に広がりがみられる可能性は低い。リバウンドをみせたとしてもインデックス主導となると考えられる。そのため、国際優良株など主力処の値幅取りなども妙味がありそうだ

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【FX〜外国為替証拠金取引】
「3月米新築住宅販売も低調、ドル売り優勢」

【25日のNY外為市場概況】
米3月耐久財受注が予想を上回った(前月比+3.4%)ことが好感されており、ドル・円は118円85銭まで上昇したが、米3月新築住宅販売件数が予想を下回った(85.8万戸)ことが嫌気され、118円40銭まで反落した。
ただ、この日の午後にリリースされた地区連銀経済報告書(ベージュブック)の内容からドル買いに動いた向きも多く、最後は118円65銭前後に戻した。ユーロ・ドルの取引では米新築住宅販売件数が予想を下回ったことを理由にユーロ買いが優勢となったが、通貨オプション取引に絡んだユーロ買いのフローも散見されており、1.3667まで上昇、1.3635前後で引けた。ユーロ・円はユーロ債償還絡みのユーロ売りによって161円72銭まで下落。ポンド・ドルは中東筋とみられるポンド買いが観測されており、一時2.0061
まで上昇、ドル・スイスはユーロ・ドルの上昇を背景に1.2004まで下落した。

豪ドル・ドルは0.8350まで反発した。豪準備銀行が追加利上げを実施する可能性は大きく低下したが、これを理由とする豪ドル売りは限定的だった。国際商品相場が堅調に推移していることやNYダウが史上最高値を更新したことが好感されているようだ。住宅価格の安定や個人消費の活性化なども期待されており、利上げ打ち止めでも金利低下期待が芽生える可能性は低いとの見方もある。豪ドル・円は99円付近まで反発した。

NZ準備銀行は本日、政策金利を0.25%引き上げて7.75%とすることをした。3月に続く連続利上げとなる。一部関係者は利上げを予想して
いたが、追加利上げには懐疑的な見方も少なくなかった。利上げ発表直後に
NZドル・ドルは0.7489付近まで上昇、過去最高値を更新した。ただ、
今回の利上げで打ち止めとなる可能性も高いとみられており、NZドル・ドル
の上昇は一服している。NZ準備銀行は雇用情勢、政府支出の増加、交易条件
の改善、移民の増加を追加利上げの理由としたようだ。また、NZドル高
(TWIの上昇)が進んでいることについてはNZ経済の中期的なファンダメン
タルズと合致していない、例外的な動きであると述べており、一部輸出企業
が厳しい環境に置かれていると指摘したが、乳製品価格の上昇や観光客が
増加している事にも言及しており、市場関係者の間ではNZ準備銀行は通貨高
に対して特別に強い懸念は有していない、との見方もある。
NZドル・円は利上げ発表後に88円75銭付近に反発した。

ドル・カナダは昨年9月末以来となる1.1136まで下落した。原油先物の下げ
止まり、インフレ率が若干上昇する可能性、雇用市場における需給関係の逼迫
懸念などがドル売り(カナダドル買い)材料となっている。
また、一部の短期筋は90セント付近(1.1100-10レベル)までのカナダドル高
を想定しており、ドルの戻りを売っているもよう。
カナダドル・円は一時106円60銭付近に上昇、年初来高値を更新したが、この
水準は1992年8月以来となる。

【原油先物市場】
ガソリン在庫が05年10月以来では最低水準に落ち込んだことから買いが
優勢となった。製油所稼働率が2%以上していることやガソリン在庫の減少
によって、供給懸念が高まっている。NY原油先物価格は65.90ドルまで上昇、
結局65.84ドルでこの日の取引を終えた

さてくどいようですが
投資は勉強が大事です!
まあ何事もそうだと思いますが

サイトを中心として勉強・情報収集している
【金持ち兄さんの使ってるサイト】

他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^
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つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが
金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね

【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】


   




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カレンダ
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