金持ち兄さんブログ - 2007/04/19

金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。

2007年04月19日(Thu)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【今日の日経225システムトレード】

今日のサインは
サイン「無し」

結果

前日終値 17,660円
今日終値 17,390円
収支     0円
1枚トレード 0円
今月トレード計+380,000円
(3月19日スタート)


はっきり言って自信ありですが投資はあくまで自己責任でお願いします

兄さんは【トレーダーズ証券】をつかってはじめました♪


その日の夕方から夜、戦績を更新します

サインは3種類

上がるなら 買い「long」
下がるなら 売り「short」
サイン「無し」

現在、メルマガ準備してます、お楽しみに♪


【海運、鉄鋼、不動産、造船などが再びリードする相場に?】
NYDOW 12803.84 +30.80
NASDAQ 2510.50 -6.45
CME 17630 -30(大証比)
NY円 118.48 -0.45

「海運、鉄鋼、不動産、造船などが再びリードする相場に?」

 昨日の日経平均は小幅上昇で始まった後、不動産、海運、鉄鋼株の強い動きにけん引され、一時17700円を回復する場面をみせている。一方、ソフトバンクのほか、東京エレクトロンといった半導体関連が冴えない値動きとなり、上値を抑える格好となった。昨日は久しぶりに鉄鋼株、不動産株、海運株といった昨年からのリード役であったセクターが動意付いていた。本来であれば個人投資家の参加しやすい物色対象であるため、マーケットの地合いも明るさがみえてくる。しかし、東証2部指数や、新興3市場の低迷をみると、これらに積極的に参加しているというより、ポジション整理の流れが中心となっているようである。今しばらく需給整理の流れは続きそうではあるが、押し目買いをどんどん増やしている状況ではないため、確実に需給整理は進捗していると考えられる。昨日のように先駆株が引き続き強含みで推移するようであれば投資家心理も徐々に改善されよう。

 また、半導体関連の一角が冴えなかったが、外資系による格下げが伝わっていた影響もあったようである。米国ではIBMは下げているが、インテルは10%以上の上昇をみせており、一旦はショートカバーの動きが出てくる可能性はありそうだ。ただ、明日に北米地域の半導体製造装置BBレシオの発表を控えているため、積極的なオーバーナイトポジションは取れない状況である。

 そのほか、1740p辺りの均衡表の雲に上値を抑えられているTOPIXがこれを突破できれば、同時に3月の戻り高値レベルを超えることになる。そうなれば市場のムードは好転し、下げの続いている新興市場もリバウンド体勢に入ってくると考えられる。決算を見極めたいとする手控えムードは強いが、TOPIXの出直り次第では、業績懸念などを織り込む動きを強め、オーバーシュート気味に売り込まれていた銘柄などを見直す動きも期待される。強いものにつく、といった戦略を続け、TOPIXの抵抗線突破を待ちたいところ。 

 昨日の流れが続くと想定して、商船三井、川崎汽船の上場来高値更新で海運株は目先的には達成感が出易く、新日鉄の動きをみると本格的なリバウンドにはしばらく時間が必要とみられる。不動産という手もあるが、同様に昨年後半からリード役の一角となっていた造船あたりは狙い目かと思われるが。

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【FX〜外国為替証拠金取引】
「ポンド・ドルが一時2.0134、26年ぶりの高値圏に」

【18日のNY外為市場概況】
MBA住宅ローン申請指数が前週比-2.5%となったことやリアルマネーの円買いなどの影響でドル・円は118円11銭まで下落したが、本邦筋、米系筋のドル買いによって118円74銭まで反発、118円65銭前後で取引を終えた。ユーロ・ドルはユーロ売り・円買いによって1.3557まで反落したが、米金利低下観測を背景に1.3614まで上昇、1.3610前後で引けた。ユーロ・円はキャリートレードのポジション調整などで160円42銭まで下落したが、押し目買い興味によって161円56銭まで反発した。ポンド・ドルはロンドン時間の午前中に2.0134まで買われたが、その後は利益確定を狙ったポンド売り・円買いが増えたことで2.0015まで下落した。ただ、ユーロ・ドルの反発やポンドの押し目買い興味によって2.0089まで反発した。ドル・スイスは1.2072まで上昇後1.2034まで下げた。

豪ドル・ドルは0.8390まで上昇した。主要通貨に対するドル売りが優勢となったことが意識されたが、0.84レベルで短期筋の利食い売り興味が観測されており、豪ドル・ドルは0.83台後半でもみあいとなった。豪ドル・円は98円40銭付近に下げたが、ドル・円が1118円台後半に反発した関係で99円55銭付近まで戻した。NZドル・ドルは0.7485まで上昇、変動相場制移行後の最高値を更新した。昨日発表の1-3月期NZ消費者物価指数は前期比+0.5%、前年同期比+2.5%となったが、国内製品やサービス価格が前年比4%台の上昇を記録している。NZ準備銀行は通貨高を考慮して政策金利を据え置く可能性もあるが(4月26日)、エネルギー価格を除いた項目の物価上昇率が高いことを理由に追加利上げを実施するとの見方も少なくない。一部関係者は4月と6月の追加利上げを想定、政策金利が8%に達する可能性があるとみている。NZドル・円は87円35銭付近に下げた後に88円85銭付近に反発した。

ドル・カナダは1.1341まで反発した後に1.1264まで下げた。この日発表された2月カナダ対外証券投資が62億カナダドルとなっていたことが意識されたが、ユーロ、ポンドに対するドル売りが優勢となったことで短期筋、ファンド勢がドルを売った。カナダドル・円は104円45銭付近に下げたが、北米時間の夕方にかけて105円25-30銭付近に反発した。

【原油先物市場】
石油製品の供給が今後拡大するとの見方から売りが優勢となったが、ガソリン在庫が10週連続で取り崩されており、原油在庫も予想外の減少を記録したことから、原油先物相場は下げ渋った。NY原油先物価格は、一時63.35ドルまで上昇、63.13ドルでこの日の取引を終えた。

さてくどいようですが
投資は勉強が大事です!
まあ何事もそうだと思いますが

サイトを中心として勉強・情報収集している
【金持ち兄さんの使ってるサイト】

他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^
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つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが
金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね

【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】


   




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カレンダ
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