金持ち兄さんブログ - 2007/04/12

金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。

2007年04月12日(Thu)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【今日の日経225システムトレード】

今日のサインは
サイン「long」

結果

前日終値 17,700円
今日終値 17,520円
収支     0円
1枚トレード 0円
今月トレード計+260,000円
(3月19日スタート)


はっきり言って自信ありですが投資はあくまで自己責任でお願いします

兄さんは【トレーダーズ証券】をつかってはじめました♪


その日の夕方から夜、戦績を更新します

サインは3種類

上がるなら 買い「long」
下がるなら 売り「short」
サイン「無し」

現在、メルマガ準備してます、お楽しみに♪


【ポジションはショート、底堅さ確認なら上に仕掛けも】
NYDOW 12484.62 -89.23
NASDAQ 2459.31 -18.3
CME 17640 -60(大証比)
NY円 119.36 +0.35

「ポジションはショート、底堅さ確認なら上に仕掛けも」

 機械受注が下振れとなり機械株の一角には影響を与えていたが、全体としてはそれ程嫌気した流れとはならなかったようにみられる。ただ、あそこまで下振れしなければ、先物主導で上に仕掛ける動きがあったかもしれない。国内外の決算発表や週末のオプションSQを控えていることもあり、全体的には膠着感の強い相場展開が続きそうである。NY市場は下落しているとは言え、下に仕掛ける動きも限定的とみられるため、引き続き手掛けづらい状況となりそうだ。先物市場での出来高が膨らまないほか、東証1部の売買高も20億株割れが続いているため、朝方に仕掛け的な動きがみられたとしても大きく傾かない限り、その反動も限定的となりそうだ。

 ただ、外部要因などを含めた警戒感からポジションはロングに傾きづらい状況である。そのため、現在の膠着相場からどちらかというとショートに傾いているとも考えられ、海外株安を受けて売りが先行した場合には、売り一巡後に底堅さが意識されるようだと上に仕掛ける動きもありそう。また、直近IPOも、短期資金はすかさず次の銘柄を探る動きを強めており、物色意欲は後退していない状況である。ここ半年間の価格帯別売買高をみても、一番多い水準は17400円レベルであり、次に17200円、そして17500円レベルである。そのため、3/26の直近戻り高値を上回っている状況下では、需給不安もそれ程ないと考えられる。強いものに付くといった短期スタンスのほか、中長期的には押し目買いスタンスが続こう。

 なお、100万円に乗せたKDDIは指数インパクトが大きいため、強い動きをみせ
るようだと先物市場への影響にもつながることから、株価推移には注目である。有
機ELテレビの年内量産が伝えられたソニーの動向や、環境関連などの動きも注目
したいところ。

□ネットトレードデビューならイートレード証券



□下落トレンドも日経225なら大丈夫



【米FOMC議事録:一段の引き締めが必要となる可能性】
「米FOMC議事録:一段の引き締めが必要となる可能性」
【11日のNY外為市場概況】
G7会合では為替政策に関して、サプライズなしとの見方が広がっていることやジョンソンIMF調査局長が「キャリートレードは波乱要因とならない」と発言したことが意識されたが、この日発表されたFOMC議事録が予想以上にタカ派的な内容だったことを理由にドル・円は一時119円55銭まで上昇したが、本邦輸出筋のドル売りによって119円35銭前後で引けた。ユーロ・ドルは1.3407まで下落したが、中銀筋のユーロ買いが散見されており、最後は1.3430前後に戻した。ユーロ・円は円キャリートレード継続との見方で一段高となり、一時160円43銭まで上昇、ユーロ導入来の高値を更新した。
ポンド・ドルは1.9734まで下落、ドル・スイスは1.2227まで上昇した。

豪ドル・ドルは0.8239-66のレンジ内で推移しており、特に目立った動きはなかったようだ。メキシコ・セメックス社による豪リンカー社の買収案件についてはリンカー株を保有している複数のファンドが買収に反対する意向であることが伝えられている。ただ、最終的には合意に達するとの見方が大半を占めているようだ。また、翌日に発表される3月豪雇用統計の内容を確認したいディーラーも多く、0.8250以上ではポジション調整とみられる豪ドル売りも散見された。豪ドル・円は主に98円台前半で推移した。
NZドル・円は87円15銭付近に上昇したが、NZドル・ドルが0.7262まで下げたことで一時86円70-75銭付近に反落。事業法人の間でNZドル高に対する強い警戒感が広がっていることや米FOMC議事録が予想以上にタカ派的な内容だったことも意識されている。

ドル・カナダは1.1393まで下落した。ストップロスとみられるドル売りが観測されたが、実需筋や一部機関投資家もドルを売っていたようだ。また、円キャリー取引が継続するとの理由でカナダドル買い・円売りのフローも散見されており、北米時間の夕方にかけてカナダドル・円は104円90銭付近に上昇した。

【原油先物市場】
ガソリン在庫が2週連続で500万バレル以上取り崩されており、約1年半ぶりの水準に減少したことや一部メディアが「中国が2月に停止した戦略石油備蓄の積み増しを3月に再開」と伝えたことも買い材料となった。
NY原油先物価格は62.55ドルまで上昇、62.01ドルで取引を終えた。

さてくどいようですが
投資は勉強が大事です!
まあ何事もそうだと思いますが

サイトを中心として勉強・情報収集している
【金持ち兄さんの使ってるサイト】

他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^
兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト

手数料が片道500円と安い、しかも
スワップが業界最高水準!
スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」

オンライン口座開設で5千円をプレゼント




さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円
元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な
太平洋物産



つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが
金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね

【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2007年4月
12
         

アーカイブ
2005年 (42)
3月 (1)
4月 (1)
5月 (1)
8月 (9)
9月 (6)
10月 (6)
11月 (7)
12月 (11)
2006年 (104)
1月 (1)
2月 (1)
3月 (3)
4月 (3)
5月 (2)
6月 (4)
7月 (6)
8月 (3)
9月 (2)
10月 (2)
11月 (13)
12月 (64)
2007年 (174)
1月 (30)
3月 (22)
4月 (48)
5月 (43)
6月 (9)
7月 (16)
8月 (6)
2008年 (128)
3月 (12)
4月 (42)
5月 (36)
6月 (35)
7月 (2)
8月 (1)

アクセスカウンタ
今日:64
昨日:216
累計:203,737