金持ち兄さんブログ - 2007/04/02

金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。

2007年04月02日(Mon)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【今日の日経225システムトレード】

今日のサインは
サイン「short」

結果

前日終値 17,310円
今日終値 17,030円
収支    +390円
1枚トレード +390,000円
今月トレード計+390,000円
(3月19日スタート)


はっきり言って自信ありですが投資はあくまで自己責任でお願いします

兄さんは【トレーダーズ証券】をつかってはじめました♪


その日の夕方から夜、戦績を更新します

サインは3種類

上がるなら 買い「long」
下がるなら 売り「short」
サイン「無し」

現在、メルマガ準備してます、お楽しみに♪


【内需関連、ディフェンシブ銘柄中心に安全志向を強めそう】
NYDOW 12354.35 +5.60
NASDAQ 2421.64 +3.76
CME 17270 -40(大証比)
NY円 117.55 -0.49

「内需関連、ディフェンシブ銘柄中心に安全志向を強めそう」

 いよいよ名実ともに新年度相場入りとなる。ただ、月間騰落ではパフォーマンスの悪い月であるため、先行きに対して慎重姿勢が強まっているようである。日銀短観(企業短期経済観測調査)の内容やイベント通過により買い意欲が強まる可能性はある。コンセンサスでは大企業・製造業でプラス24と前回12月調査比マイナス1p悪化、同・非製造業ではプラス23と、同プラス1pとなる。07年度の設備投資計画については、弱めのスタートとみられているが、世界同時株安の影響などから企業マインドが低下する可能性もあるため、予想を下回る可能性はありそう。そのため、物色としては内需関連、ディフェンシブ銘柄中心に安全志向を強めることが考えられる。

 また、指標銘柄として注目されている新日鉄は目先調整が続きそうだが、これに次ぐ中核として日立の動向も引き続き注目されそうだ。バリュエーション面、テクニカル面でも買われ過ぎと言われている同社が底堅い動きをみせられれば、全体市場のムード好転につながることになる。ただし、日立なども低迷してしまうと物色の柱が定まらず、個別材料株への短期的な値幅取りにとどまってしまいそうだ。
またテクニカル的には日経平均は一目均衡表の雲下限がサポートとして意識されている。しかし、この雲下限が上昇傾向にあるため、これをサポート出来ずに割り込んでしまうと、市場心理的には2番底を探るといった弱気ムードに傾きやすいとみられる。そのほか、先週末に乱高下していた直近IPOを中心とした中小型株だが、年度末によるポジションクローズの影響もあったため、急落していた銘柄などには再び短期資金が向かう可能性もありそうだ

□ネットトレードデビューならイートレード証券



□下落トレンドも日経225なら大丈夫



【FX〜外国為替証拠金取引】
「米保護貿易主義への傾斜が嫌気される、ドル・円は117円台に反落」
【30日のNY外為市場概況】
米・2月コアPCE価格指数が予想以上に上昇(前月比+0.3%)した事から、ドル・円は118円40銭まで上昇したが、米商務省が中国製の紙製品輸入に対して相殺関税を適用する仮決定を下したことを理由に117円21銭まで反落、117円81銭で引けた。ユーロ・ドルは1.3288まで下落したが、米商務省の仮決定を受けて1.3401まで反発、結局1.3357で取引を終えた。
ユーロ・円はドル・円の下落に連れて156円86銭まで下落した。ポンド・ドルは1.9556から1.9718まで上昇、ドル・スイスは1.2084まで
下落した。

豪ドル・ドルは0.8127まで反発、年初来高値を更新した。ユーロ・ドルの上昇が意識されたが、0.81付近でストップロスの豪ドル買いも観測されたようだ。米商務省が中国製の紙製品輸入に対して相殺関税適用の仮決定を下したが、豪ドル・ドル相場に与える影響については見方が分かれている。豪ドル・円は95円65銭付近に上昇した。NZドル・ドルは0.7188まで買われた。この日発表されたNZの10-12月期GDP(前期比+0.8%)に対する外為市場での反応は乏しかったが、米保護貿易主義の台頭を警戒した向きのドル売りが優勢となり、NZドル・ドルは0.7188まで上昇、対円レートも一時84円60銭付近に反発した。

ドル・カナダは一時1.1500まで下落した。米保護貿易主義の台頭で主要通貨に対するドル売りが優勢となったが、ドル・カナダの取引でも短期筋がストップロスのドル売りを執行したようだ。ただ、実需筋のドル買いが1.15付近で観測されており、ドル・カナダの下落は一服となった。カナダドル・円は102円75銭まで上昇後、102円10銭付近に下げた。

【原油先物市場】
イラン情勢の緊張が石油輸出に悪影響を与えるとの懸念が買い材料となった。
しかしながら、週末前の調整売りも観測されており、引けにかけて反落。NY原油先物価格は66.70ドルまで買われたが、最後は65.87ドルで取引を終えた。

さてくどいようですが
投資は勉強が大事です!
まあ何事もそうだと思いますが

サイトを中心として勉強・情報収集している
【金持ち兄さんの使ってるサイト】

他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^
兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト

手数料が片道500円と安い、しかも
スワップが業界最高水準!
スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」

オンライン口座開設で5千円をプレゼント




さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円
元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な
太平洋物産



つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが
金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね

【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】


   




新着トラックバック/コメント


カレンダ
2007年4月
2
         

アーカイブ
2005年 (42)
3月 (1)
4月 (1)
5月 (1)
8月 (9)
9月 (6)
10月 (6)
11月 (7)
12月 (11)
2006年 (104)
1月 (1)
2月 (1)
3月 (3)
4月 (3)
5月 (2)
6月 (4)
7月 (6)
8月 (3)
9月 (2)
10月 (2)
11月 (13)
12月 (64)
2007年 (174)
1月 (30)
3月 (22)
4月 (48)
5月 (43)
6月 (9)
7月 (16)
8月 (6)
2008年 (128)
3月 (12)
4月 (42)
5月 (36)
6月 (35)
7月 (2)
8月 (1)

アクセスカウンタ
今日:189
昨日:249
累計:201,794