金持ち兄さんブログ - 2007/03
金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。
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2007年03月30日(Fri)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
2007年03月29日(Thu)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【指数は下振れ警戒も、中核銘柄次第でショートカバーに】
NYDOW 12300.36 -96.93
NASDAQ 2417.10 -20.33 CME 17140 -110(大証比) NY円 116.90 -0.93 「指数は下振れ警戒も、中核銘柄次第でショートカバーに」 昨日の日経平均は前場についてはプラスサイドでの底堅い値動きをみせていたが、後場に入ると3/12の直近戻り高値が支持線として機能しなかった辺りから下げ幅を広げた。上海株式が下落(最終的には8日続伸)していたほか、為替市場で円高にシフトしていたことも嫌気された。国際優良株などは下げ幅を広げ、新日鉄への利食いの動きが一段と強まったため、他の鉄鋼株へも利食いの流れが波及しており、日経平均は一時200円を超える下げをみせた。一方、東証1部銘柄が調整色を強める中、短期資金は直近IPOなどの値幅取り狙いへ向かい、マザーズ指数、ヘラクレス指数が上昇したほか、JASDAQ平均も下落ながら率としては日経平均、TOPIXと比べ小幅である。 日経平均の下振れが警戒され、指標銘柄である新日鉄も調整となったこともあり、短期値幅取り資金は新興市場へシフトしている。新日鉄の調整=他の鉄鋼株、材料株の下落、につながってしまうため、これを嫌気した格好である。日経平均が再度25日線や均衡表の雲上限を突破してこないと押し目買い意欲も強まらず、新興市場での短期値幅取りを狙った中小型株物色は続きそうである。ただ、循環的な物色とみられるため、フットワークは重要であろう。 NY市場の下落、為替の円高基調などから日経平均は3/19-3/20の17026.46−17146.53円のマドが意識されている。そのため、手掛けづらい状況であるが、昨日のように、新日鉄が調整する中、三菱重、日立といった物色の中核とみられるところが強含みで推移するような状況となれば、指数が弱含みとなったとしても、その後のショートカバーにつながることになると考えられる。 □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 【FX〜外国為替証拠金取引】
「バーナンキFRB議長の発言内容が嫌気される、ドル・円は117円割れ」
【28日のNY外為市場概況】 この日発表された米2月耐久財受注が予想を下回った(+2.5%、予想は+3%台)ことやバーナンキ米FRB議長が「連銀はインフレバイアスを継続」、「経済見通しは不透明」と発言した事からドル売りが優勢となった。一部関係者は米経済がスタグフレーションに見舞われる可能性があると見ているようだ。ドル・円はNYダウの下落を背景に116円38銭まで下落した。その後は米債利回りが上昇したことで116円85銭前後に戻した。 ユーロ・ドルは一時1.3375まで上昇したが、ユーロ売り・円買いが活発化した影響で1.3309まで反落した。ユーロ・円は155円52銭まで下落した。ポンド・ドルは1.9609まで下げ、ドル・スイスは1.2181まで上昇した。 豪ドル・ドルは0.8044まで下落した。中東地域における地政学的リスクの増大を警戒して短期筋がリスクポジションを圧縮しているとの見方や米国金利の低下期待が後退したことが豪ドル売りにつながった。対円レートも下落しており、豪ドル・円は一時93円85銭付近に下げた。NZドル・円は一時82円60銭付近に下落した。豪ドル・円やドル・円の下落に連れてNZドル・円も下げた。NZドル・ドルも0.7083まで下落したが、この過程でストップロスなどのNZドル売りが執行されたようだ。なお、本日は10-12月期NZ経常収支、明日は同期GDPの発表が予定されており、これらの発表前にポジション調整に動いた向きもいたようだ。 ドル・カナダは1.1610まで反発した。原油先物相場の上昇はカナダドル買いの材料にはならなかった。中東地域における地政学的リスクの増大がリスクポジションの圧縮を促すとの思惑が浮上しており、北米市場では一部短期筋のカナダドル売り・円買いも観測された。カナダドル・円は一時100円50-55銭付近に下落、その後はドル・円が116円台後半に戻したことで100円95銭付近に反発した。 【原油先物市場】 英国が拘束中の兵士解放を求めてイランへの外交圧力を強める意向を示したことや、製油所の稼働率上昇に伴い、原油在庫が予想以上に取り崩されたことが買い材料となった。イランは女性英兵だけをまもなく解放することが報じられたが、それ以上の進展はないようだ。 NY原油先物価格は64.85ドルまで上昇、結局64.08ドルで取引を終えた さてくどいようですが 投資は勉強が大事です! まあ何事もそうだと思いますが サイトを中心として勉強・情報収集している 【金持ち兄さんの使ってるサイト】 他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^ 兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト 手数料が片道500円と安い、しかも スワップが業界最高水準! スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」 オンライン口座開設で5千円をプレゼント さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円 元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な 太平洋物産へ つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが 金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね 【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】
2007年03月28日(Wed)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【指数弱含みも物色意欲の後退はなさそう】
NYDOW 12397.29 -71.78
NASDAQ 2437.43 -18.20 CME 17415 -15(大証比) NY円 117.83 -0.32 「指数弱含みも物色意欲の後退はなさそう」 日経平均は6営業日ぶりに反落。一時17516.89円(5.07円安)と権利落ち分(87円程度)を考慮すると実質82円程度のプラスとなる場面をみせていたが、クレディ・スイスによる格下げが伝えられた値がさ半導体関連株の下落影響もあって大引けにかけて再び下げる展開となった。出来高も3営業日連続で20億株を下回っている状況であり、参加者は限定的。結局、昨年のように1日で権利落ち分を埋めることは出来なかった。参加者が限定的であるため、さすがに値がさハイテク株に対する格下げなどが出てしまうと指数を持ち上げるのは難しかったようだ。ただ、新日鉄のプラス推移の影響もあって他の鉄鋼や造船なども強く、さらに日立が再編関連の中核との位置付けが高まってきていることは評価されよう。 月内に限っては、参加者は限られるため引き続き売買高の増加は見込みづらい。日経平均も再び均衡表の雲の中に入ってしまい、目先的には直近戻り高値であった3/12の17325.45円が、今後はサポートとして機能するかを見極める必要がでてきている。これを割り込んでしまうと雲下限レベルの17100円辺りが意識されてしまう状況である。ただし、新日鉄、日立あたりが強い動きを続け指標銘柄となるようだと、日経平均の弱さを吸収し、相場の先高観は後退しないと考えられる。また、再編関連のニュースが連日出てきている状況であり、5月の外資による三角合併解禁を前に、この流れは幅広いセクターで起きる可能性はある。サブプライム問題に揺れるNY市場の先行不透明感は警戒したいところであるが、指数は弱含みとなっても個別の材料は豊富となり、物色意欲の後退はなさそうだ □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 【FX〜外国為替証拠金取引】
「3月米消費者信頼感指数が予想を下回る107.2に低下」
【27日のNY外為市場概況】 3月米消費者信頼感指数の低下(107.2、2月は111.2)やアジア中銀筋、米カストディアン主導のドル売りによって、ドル・円は117円70銭まで下落、117円75銭前後で取引を終えた。ユーロ・ドルはストップロスのユーロ買いが執行された影響で1.3365まで上昇、1.3350前後で引けた。ユーロ・円はNYダウが下落したことやイラン情勢を巡る思惑でリスク回避の動きも出ており、157円23銭まで下落した。ポンド・ドルは1.9678まで反発、ドル・スイスは1.2117まで下落した。
2007年03月27日(Tue)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【昨年は権利落ち分を1日で埋めたが】
NYDOW 12469.07 -11.94
NASDAQ 2455.63 +6.70 CME 17490 +20(大証比) NY円 118.15 +0.24 「昨年は権利落ち分を1日で埋めたが」 本日の日経平均の権利落ちは87円程度、TOPIXで9.8p程度とみられている。 個別では心理的な値ごろ感が出やすいが、先物市場でも現物との価格差の変化が出てくるので、注意したいところ。一方、権利落ち分を早い段階で埋めてしまう可能性は十分にあると考えられ、そうなると唯一の押し目との見方も強まりやすく、先高期待は相当強まることになろう。昨年も1日で埋めており、期待は大きいと考えられる。 米国では住宅販売の下振れが嫌気されたほか、原油の動向にも注意が必要である。ただ、本日のところは、NYダウが一時100ドルを超える下げからの戻しや、上海市場の6日続伸などのポジティブな面が優勢となりそうである。また、ディーラーなどの短期資金が入りづらい状況であるが故に、反対にバスケット売買や国内外の機関投資家による期末株価を意識した流れが機能することになり、下値は堅いと考えている。ただし、日経平均が高値圏で膠着感を強めるようだと、新興市場の中小型株への短期値幅取りの動きが中心となってしまう □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 【FX〜外国為替証拠金取引】
「2月米新築住宅販売件数が2000年6月以来の水準に低下」
【26日のNY外為市場概況】 ドル・円は本邦筋のドル買いによって118円43銭まで上昇したが、米2月新築住宅販売件数が予想を大きく下回った(84.8万戸)ことで117円64銭まで反落した。ただ、その後は資本筋のドル買いが再度観測されたことやNYダウの下げ止まり(下げ幅縮小)を背景に118円10銭前後に戻した。 ユーロ・ドルは1.3261まで下落した後、米長期金利低下を理由に1.3347まで買われており、結局1.3330前後で引けた。ユーロ・円は投信設定に絡んだ本邦資本筋のユーロ買いが観測されており、157円49銭まで上昇した。ポンド・ドルは1.9723まで上昇、ドル・スイスは1.2116まで下落した。
2007年03月26日(Mon)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【権利付き最終日で参加者限られ】
NYDOW 12481.01 +19.87
NASDAQ 2448.93 -2.81 CME 17535 +95(大証比) NY円 117.91 -0.09 「権利付き最終日で参加者限られ」 26日が3・9月期決算企業の権利付き最終となるため、ディーラーなどの資金流入は期待しづらく、バスケット売買や配当取りの動きが中心となりそうである。ディーラーなどの本格的参加は27日以降となるが、その後新年度相場入りとなっても週内に限っては動きが鈍る可能性が大きい。参加したとしても超短期の値幅取りが中心であろう。今回の権利配当落ちの影響は、日経平均で87円程度、TOPIXで9.8P程度とみられている。先物も当然変わるため、現在の現物との価格差の変化によって心理的に先安感が出てしまうかもしれないので、注意したいところ。一方、米国市場の動向に左右される面はあるが、再編関連を中心に相場の先高期待が強い状況であるため、権利落ち分を当日に埋めてしまう可能性は十分にあると考えられる。そうなると、唯一の押し目との見方も強まりやすく、先高期待は相当強まることになろう。 また、海外勢が3週連続で売り越しとなるなど、世界同時株安以降、リスク試算を減少させる動きが続いていることが気掛かりではあるが、期末最終となるため、国内外の機関投資家による期末を意識した買いも下値では入ると考えられ、先週同様、需給面での下値リスクは限定的と考えられる □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 【FX〜外国為替証拠金取引】
「2月米中古住宅販売件数が予想を上回る、米長期金利も上昇」 【23日のNY外為市場概況】 イランが英海軍兵士を拿捕との報道でドル・円は117円40銭まで下落したが、2月中古住宅販売件数が予想を上回ったことで(669万戸)早期利下げ観測が後退、ドル・円は118円13銭まで反発した。ユーロ・ドルは地政学的リスクの増大をにらんで1.3343まで上昇したが、一部資本筋のユーロ売り・円買いや米長期金利上昇を背景に1.3282まで下落、1.3283で引けた。 ユーロ・円はユーロ建て債券の償還に絡んだユーロ売りによって156円50銭まで下落。ポンド・ドルは1.9587まで下落、ドル・スイスは1.2194まで反発。 豪ドル・ドルは0.8079まで買われたが、米長期金利の上昇が意識されており、最後は伸び悩んだ。一部の間では高値警戒感が浮上しているが、0.81付近でストップロスの豪ドル買いが執行されるとの見方もある。豪ドル・円は94円75銭付近に下げた後に95円10-15銭付近に反発した。 NZドル・円は84円20銭付近に上昇したが、NZドル・ドルが0.7159から一時0.7108まで下げたことで対円レートも伸び悩んだ。2月NZ貿易収支(26日)、10-12月期のNZ経常収支(29日)、GDP(30日)の結果が注目されており、これらの指標発表前に利益確定を狙ったNZドル売りが増えるとの見方もある。 ドル・カナダは1.1613まで反発した。短期筋のドル売りは1.15台後半で一服しており、この日は実需筋のドル買いが散見された。原油先物相場の上昇は特に意識されなかった。カナダドル・円は一時101円45銭付近に下げた。 さてくどいようですが 投資は勉強が大事です! まあ何事もそうだと思いますが サイトを中心として勉強・情報収集している 【金持ち兄さんの使ってるサイト】 他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^ 兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト 手数料が片道500円と安い、しかも スワップが業界最高水準! スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」 オンライン口座開設で5千円をプレゼント さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円 元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な 太平洋物産へ つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが 金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね 【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】
2007年03月23日(Fri)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
【FX〜外国為替証拠金取引】
「米長期金利上昇、資本筋のドル買いなどを背景にドル・円が118円台に反発」 【22日のNY外為市場概況】 この日発表された米失業保険新規申請件数が予想を下回った(31.6万件)ことを理由に米国債利回りが上昇したことや投信設定・売り出しに絡んだ資本筋のドル買いによってドル・円は一時118円32銭まで上昇、118円10銭前後で取引を終えた。
2007年03月22日(Thu)▲ページの先頭へ
【期末・週末要因で資金の逃げ足は一段と早まる可能性】
225平均 17419.20 +256.00/出来高 21億6576万株/売買代金 28691億円
TOPIX 1731.80 +23.51/SP TOPIX 1523.13 +21.28 JASDAQ平均 2141.92 +8.95 「期末・週末要因で資金の逃げ足は一段と早まる可能性」 祝日明けの日経平均は大幅続伸となり、終値ベースでは3/1以来の17400円を回復した。上海指数が最高値を更新したほか、米国市場ではFOMC声明の内容が評価されてダウ、ナスダックともに大幅続伸。シカゴ225先物も20日の大証比較で335円高となっていたこともあり、これにサヤ寄せする格好からのスタートとなった。 【今日の日経225システムトレード】
【雲上限、25日線を意識】
NYDOW 12447.52 +159.42
NASDAQ 2455.92 +47.71 CME 17475 +335(大証比) NY円 117.38 -0.03 「雲上限、25日線を意識」 日経平均は注目されていた3月13日のマド(17153.20円)を埋めたが、その後はFOMCや住宅関連指標なども予定されていること、祝日を控えていたこともあり、後場半ば辺りからは完全に膠着モードに入っていた。その手控え要因となっていたFOMC声明を好感する格好からNYダウ、ナスダックともに大幅高となり、これを受けたシカゴ先物は17475円と、3/12の直近戻り高値を上回るレベルとなっている。さらにシカゴにサヤ寄せする格好となれは、均衡表の雲上限(17416円)や、25日線(17426円)といった抵抗線などを一気に突破してくる可能性が出てきている。 また世界同時株安のきっかけとされていた上海株が最高値を更新していることも先高観を強めそうである。また、本日は取引終了後に公示地価発表を控えていることや配当取り最終週であることから、高配当銘柄への物色も本格化しそうだ。 シカゴ先物にサヤ寄せし、雲上限を突破したとして、その後これをサポートもしくは3/12戻り高値(17325円)をサポートできるかが注目されよう □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 【FX〜外国為替証拠金取引】
「ハト派FOMC声明、米利下げ観測台頭?」 【21日のNY外為市場概況】 FOMC声明がハト派寄りの内容となったことでドル・円は117円15銭まで急反落、117円55銭前後で取引を終えた。ユーロ・ドルは欧米金利差縮小観測に伴うユーロ買いで2005年3月以来の1.3390まで上昇した。ユーロ・円はユーロ・ドルの上昇に連れて157円47銭まで買われた。ポンド・ドルは1.9692まで上昇、ドル・スイスは1.2084まで下落した。 豪ドル・ドルは0.8083まで上昇、年初来高値を更新した。主要通貨に対するドル売りが優勢となったが、豪ドル買い・円売りのフローが観測されており、この影響もあったようだ。上海総合指数やNYダウの上昇が好感されたとの見方もある。豪ドル・円は一時95円10銭付近に上昇した。 NZドル・円は83円60銭付近に上昇した。NZ準備銀行が6月までに利上げを実施する確率が60%前後に上昇しているもようで、NZドルの上昇を促す要因となった。NZドル・ドルは0.7113まで上昇した。米FOMC声明が予想よりもハト派的な内容だったことが意識されたようだ。 ドル・カナダは一時1.1530まで下落した。米国金利の上昇期待が低下したことやユーロ・ドルの上昇が意識された。なお、20日発表の2月カナダ消費者物価コア指数が+2.4%を記録しており、ファンド勢や短期筋のドル売りが活発となっていた。ドル・カナダが1.16を下回った後はストップロスなどのドル売りも執行されたようだ。カナダドル・円は101円85銭付近に上昇した。 さてくどいようですが 投資は勉強が大事です! まあ何事もそうだと思いますが サイトを中心として勉強・情報収集している 【金持ち兄さんの使ってるサイト】 他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^ 兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト 手数料が片道500円と安い、しかも スワップが業界最高水準! スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」 オンライン口座開設で5千円をプレゼント さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円 元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な 太平洋物産へ つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが 金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね 【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】
2007年03月20日(Tue)▲ページの先頭へ
【今日の日経225システムトレード】
2007年03月19日(Mon)▲ページの先頭へ
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【日経225システムトレード】
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