金持ち兄さんブログ - 2006/12/11
金持ち父さんを読んで実際に行動を始めました、一緒にファイナンスインテリジェンスを高めましょう。皆さんも最初の一歩を踏み出してみてください。
|
|
|
|
カテゴリ
金持ち兄さんブログ/一覧 (448)
ワイン会 (1)
B (1) 金持ち兄さん (22) FX〜外国為替証拠金取引 (163) FXって何? (2) 金持ち姉さん (3) 札幌金持ち兄さんクラブ (11) 株式投資 (94) 日経225 (151)
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック |
2006年12月11日(Mon)▲ページの先頭へ
【需給面での不安はなく、目先的な達成感が出たとは考え難い】
225平均 16527.99 +110.17/出来高 16億9167万株/売買代金 21840億円
TOPIX 1627.97 +11.63/SP TOPIX 1418.73 +10.41 JASDAQ平均 2114.77 +2.83 「需給面での不安はなく、目先的な達成感が出たとは考え難い」 日経平均は反発。110.17円高の16527.99円(出来高概算16億9100万株)と終値ベースでは10月27日以来の16500円を回復している。先週末の米国市場の反発やシカゴ先物の16500円に乗せていたことや為替の円安傾向などもあって、日経平均は買い先行で始まった。しばらくは16500円前後での膠着感が強まっていたが、前引けにかけて先物市場で大口買いが入った影響から前引けでは16500円を回復して取引を終え、後場に入ると鉄鋼、商社への買いに加えて輸出関連への買いバスケット観測が加わったほか、先物市場での大口買いが連発した影響から上昇基調を強めている。 これにより一時16600円に乗せており、10月27日と30日に空けているマド(16643.91円−16549.71円)埋めを意識した値動きとなっている。大引けにかけてはポジション調整の流れから上げ幅を縮めているが16500円は維持した。再編機運の高まりなどもあって鉄鋼が軒並み値を上げる中、マルハとニチロの統合が一部で伝わり、水産セクターに対しても再編の思惑が高まっている。 大引けにかけての伸び悩みは、ほぼマド埋めを完了したとの見方や金融政策を見極めたいとする流れもあり、ポジションをロングに傾け難い環境であったことを窺わせる。また、東証1部の値上がり数は1000を超えているとは言え、資金は鉄鋼などに集中している感があるほか、国際優良株が指数を押し上げている面もあり、上昇ほど手掛けやすい相場環境ではないとも考えられる。そのため、需給面での不安はなく本日の上昇で目先的な達成感が出たとは考え難い。反対に先行き不透明感が燻っているために若干ショートに傾いている可能性はありそう。東証1部で信用倍率が1倍を割り込んでいる銘柄は500を超えている状況であり、今後踏み上げ的な動きを強める可能性も期待されよう □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 リンクはフリーです 【日米金融政策などに警戒も10月末高値を徐々に意識】
●オープニングコメント
NYDOW 12307.49 +29.08 NASDAQ 2437.36 +9.67 CME 16550 +150(大証比) NY円 116.47 +1.22 「日米金融政策などに警戒も10月末高値を徐々に意識」 11月の海外ヘッジファンドの決算期末通過に続き、先週末のメジャーSQ通過によって 需給圧迫要因はまた一つ払拭されたとみられる。一方、欧州投資家の慎重スタンスは警戒 されるが、米国投資家の買い越しなど、シェア6割を占めてきた海外投資家による買い基調が再び強まってきていることで、今後の方向性としては10月末の戻り高値(16900円処)を徐々に意識した相場展開が期待される。 日経平均の戻りの鈍さが意識されるとはいえ、現時点では年初の始値16294.65円を上回 っている状況である。日本株の相対的な出遅れ感が指摘されているが、これがマイナスで あると、心理的には弱い市場=見送りとの見方となるが、若干でもプラスとなると、他の 株式市場との比較から出遅れているとの意識が強まりやすいと考えられる。日本を除くア ジア13市場合計の時価総額が、中国、インドなどの上昇により東証を上回ったほか、欧州 18市場は世界最大のNY市場の時価総額に接近している。日本株の出遅れ感は相当強まり そうだ。 なお、今週も日銀短観、米FOMCを控え、日米金融政策などに警戒は必要ではある。 そのため不安定な動きも想定されるため、先週の安値である16200円レベル、SQ値、年 初の価格帯である16300円あたりをサポートとして意識し、徐々に10月末の戻り高値レベ ルを意識したポジションにしたいところであろう。また、均衡表の先行スパン(雲)上限 がサポート。再び雲の中に入ったとしても16200円処で横ばいを続ける雲下限もサポート として意識される □ネットトレードデビューならイートレード証券 □下落トレンドも日経225なら大丈夫 リンクはフリーです 【日銀の年内追加利上げは困難との見方でドル高】
「日銀の年内追加利上げは困難との見方でドル・円が116円台に反発」 【8日のNY外為市場概況】 ドル・円は11月米雇用統計発表後に115円88銭まで買われたが、ロシア中銀筋主導のドル売りで114円90銭まで反落。その後、一部報道で日銀幹部が日本の年内利上げは困難と考えていることが伝えられた事や米財務長官が「強いドルは米国の国益に叶う」と発言した事で116円51銭まで上昇、高値圏で引けた。ユーロ・ドルは中銀筋のユーロ買いで1.3365まで上昇したが、米財務長官の発言などを受けたストップロスのユーロ売りで一時1.3190まで反落した。ユーロ・円は日本の年内利上げは困難との見方で一時154円02銭まで上昇したが、ユーロ・ドルが下落したことでその後153円60銭前後に下げた。ポンド・ドルは1.9514まで反落、ドル・スイスは1.2062まで反発した。 豪ドル・ドルは0.7931まで買われたが、主要通貨に対するドル買いが活発となったことで0.7850まで下げた。豪ドル・円はドル・円が116円台に反発した関係で91円55銭付近に上昇したが、その後は91円40銭前後でもみあいとなった。NZドル・円はドル・円が急反発したことで一時80円30-35銭付近に上昇、今年2月中旬以来の水準となった。 ドル・カナダは1.1518まで買われたが、利益確定を狙ったドル売りや日本円など、一部通貨に対するカナダドル買いのフローが散見されており、その後は1.1472付近に下げた。カナダドル・円は一時100円05銭付近に下落したが、ドル・円が116円台に反発したことで101円35銭付近に反発した さてくどいようですが 投資は勉強が大事です! まあ何事もそうだと思いますが サイトを中心として勉強・情報収集している 【金持ち兄さんの使ってるサイト】 【スワップ派におすすめサイト】 是非一度のぞくとスワップの威力・魅力(あまりみんま気付いていない)がすこしは理解できるのではないしょうか 他社はスワップが入会しないとわからないとこもあり皆さんも勉強してみましょう^^ 兄さんお勧めFX〜外国為替証拠金取引のサイト 手数料が片道500円と安い、しかも スワップが業界最高水準! スワップポイントが違う「日短FXダイレクト」 オンライン口座開設で5千円をプレゼント さらに合理的なあなたには手数料が11月13日から0円 元手の寂しい方にも最低50,000円から口座開設可能な 太平洋物産へ つぶれる、証拠金を持ち逃げなどダーティーなイメージがまだある業界ですが 金融先物取引業の登録がどうかは勉強しましょうね 【あくまで投資はご自分の判断で行ってください】 おすすめサイト 【札幌金持ち兄さんクラブ】ブログはこちら 札幌地区限定おすすめサイト 【札幌パワーランチ】経営コンサル主催 【札幌金持ち兄さんクラブ】目指せ年収1,000万円 是非、見てあげてみてくださいナ blogランキングにご協力を 人気blogランキングへ |
新着エントリ
【ロンドン市場タイムを乗りこなせ】 (8/22) 【日経225システムトレード】 (7/1) 【日経225システムトレード】 (6/30) 【日経225システムトレード】 (6/27) 【日経225システムトレード】 (6/26) 【日経225システムトレード】 (6/25)
新着トラックバック/コメント
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:162
昨日:249
累計:201,767
|
|
|